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      <title>しわ・たるみのお悩み解決</title>
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      <description>年齢とともに目立ってくるしわ、たるみ。笑うと目元、口元に・・・笑いじわなら明るい印象をもたれますが、眉間の縦じわだと暗いイメージですよね。
どっちのしわも、しわは人生の年輪とは言うけれど、やっぱりできればない方がうれしいものです。
そんなしわ、たるみは、どうやってできるのか、どうやってお手入れすればよいのかなど、「しわ」のことを知ってしわの予防をして、ずっと若々しい印象でいられるといいですね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>しわとは</title>
         <description>自分の手など、皮膚の表面をよく見てみてください。たくさんの細い線が網目状にはしっています。これを「皮溝」といいます。この「皮溝」が深くなったものをしわと呼んでいます。皮膚は筋肉の運動と一緒に伸縮しますが、この運動で一時的にできる皮膚の溝がしわなのです。

顔のしわは子供や若い人にはありません。でも笑うと目元や口元にしわができますよね。これは顔の表情筋の運動でできるものです。
しわは筋肉の多いところ、よく動かす場所にできるので、顔によく現れることになります。
顔のしわは表情が豊かな人ほどできやすく、いつもイライラしたりしていると早く増えるといいます。
しわはやっぱりその人の人生、生き方をあらわしているのかもしれませんね。</description>
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         <category>01しわって・・・</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 23:24:17 +0900</pubDate>
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         <title>しわと年齢</title>
         <description>皮膚は20歳で完成期をむかえます。ですからお肌の曲がり角といわれる25歳では皮膚の成長はストップしていて、あとは衰えていく方に向かっているのです。それからは年を重ねるほどしわが増え、深くなっていきます。しわはそういった老化現象の一つなのです。年代によって、一般的な目安ではありますが、次のような形でしわが現れ、増えていきます。

20歳代後半
この頃からしわが現れはじめる人が多いようです。小鼻の横から口の両端にかけて八の字に見えるしわが目立つようになってきます。

30歳代後半
よく「カラスの足跡」と言われる、目じりからこめかみにかけて放射状にできるしわが現れはじめます。普通、笑うとこの部分にしわができますが、表情が戻れば消えてしまいます。ですが筋肉の衰えなどにより、少しずつ深く刻まれていくようになります。

40歳代前半
この頃になるといろんなしわが深くなってきます。あごの下や襟足のしわも目立ってきます。

40歳代後半
下まぶたに横にしわができてきます。この部分の筋肉は普段使うことがないため、徐々に深くなってきます。

50歳代から60歳代
鼻の上にしわができやすく、アゴが二重になってきます。唇にも縦ジワができて、口の周りに放射状にしわが現れるようになります。</description>
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         <category>01しわって・・・</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 23:22:27 +0900</pubDate>
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         <title>しわのできる部分と与える印象</title>
         <description>■　額のしわ
横にくっきりしわがあると老けて見られがち・・・よく上目使いにものを見たり、眉毛を上下に動かしたりする人は要注意です。

■　眉間のしわ
表情が暗く、怖い印象をもたれがちです。目が悪い人は物を見ようとしてこのしわができやすいので、注意が必要です。またイライラしたり、考え込んだりしすぎないようにすることも大事です。

■　上まぶたのしわ
細かい乾燥ジワができやすいところです。乾燥する冬や季節の変わり目、花粉の時期には注意しましょう。水分、油分を補給することが大切です。

■　目じりのしわ
よく笑う人にできやすいく「カラスの足跡」と言われるしわです。やさしくてやわらかい印象です。

■　目の下のしわ
この細かいしわは疲れている印象になります。パソコンやデスクワークを長時間することでもできやすくなるので、水分補給をして、目を休めることも大切です。

■　口のまわりのしわ
小鼻の横から口の両端にかけて八の字にしわができると老けた印象をもたれます。口角が下がってへの字になるとより一層、年齢を感じさせ、不機嫌な表情になるので、注意しましょう。

■　首のしわ
深い横ジワができ、年齢をあらわすとも言われる部分のしわです。忘れがちな部分ですが、首の部分のお手入れも大切です。特に首の後ろのしわは髪をアップにしたとき、急に老けた印象になってしまいます。
首のしわは姿勢の悪さと運動不足が関係していますので、普段からの心がけ次第で防ぐことができるでしょう。</description>
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         <category>01しわって・・・</category>
         <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 23:16:20 +0900</pubDate>
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         <title>マッサージ</title>
         <description>マッサージはお肌にいい！と思ってやりすぎてはいませんか？マッサージは皮膚を伸ばしたり引っ張ったりする状態で、思ったよりも力が入り、肌に刺激を与えてしまいがちです。
しわに効果があるのは軽いマッサージ。肌細胞を活性化させて血行とリンパ液の流れをよくするためにおこないます。

その方法ですが、まずは蒸しタオルを顔にのせて血管を広げ、血行を促します。手のひらや指の腹を使って軽く円を書くようにします。クリームなどを使うと肌と手の潤滑の役割をしてくれるのでいいでしょう。さらいコラーゲン入りのものを使えば効果が期待できます。
肌を刺激しないよう、優しく優しくマッサージしてあげてください。
また忙しい時や時間のない時でも、お風呂で温まっているときにやさしくマッサージするだけでも肌の状態が違ってきます。ぜひ試してみてください。</description>
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         <category>15しわを防ぐお手入れ法</category>
         <pubDate>Sat, 01 Jul 2006 13:37:10 +0900</pubDate>
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         <title>冬のお肌</title>
         <description>冬になり気温がさがってくると急に空気が乾燥してきます。もちろんお肌もそれにともなって乾燥し、荒れがちになります。この季節は何といっても保水・保湿が大切！まずはきちんと洗顔してからたっぷりと保水してあげましょう。それからクリームなどで油分を補ってください。その際、軽くでも顔をマッサージしてみましょう。翌朝お肌がしっとり潤っていることが実感できると思います。

日中も乾燥に要注意。室内では暖房のためにますます乾燥しやすくなっています。加湿器をつける、お湯を沸かして蒸気をたてる、水分をスプレーするなど・・・職場などでは熱い飲み物をカップに入れてデスクに置くだけでもマシになりますよ。

外出の際にはコートを着て、手袋はめて、マフラーを巻いて・・・と身体は完璧に防寒しますよね。顔も同じように寒風から保護してあげてください。クリームをつけて保湿タイプのファンデーションを塗る、ぜひ顔のお肌も大切にしてあげてください。

外から油分を補うことはもちろん、中からも油分を摂取しましょう。油ものを食べることを控えすぎると、肌が乾燥してしまうことがあるようです。適度な油分、特に植物性の油を取るようにするといいでしょう。</description>
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         <category>11四季のお肌−トラブルとお手入れ</category>
         <pubDate>Fri, 30 Jun 2006 13:54:45 +0900</pubDate>
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         <title>秋のお肌</title>
         <description>夏に日焼けしてしまった人はもちろん、どんなに日焼け防止をしていた人でも強い紫外線のもとではお肌にダメージを受けてしまっています。また汗や皮脂の量も多く、これらで疲れてしまったお肌を秋にはケアしていくことが大切です。
まずはきちんとした洗顔を。そしてその後にはたっぷりと保水してあげてください。保湿成分たっぷりの化粧水、また乳液もうまく取り入れてお手入れしていくといいでしょう。

また夏が終わったからといってもまだ紫外線には要注意！夏に比べると皮膚の新陳代謝が衰えはじめるので、秋の日焼けはとれにくくなります。日焼け止めはまだ手放せない季節です。
気温が下がっていくと汗や皮脂の分泌が少なくなり、肌は乾燥しがちになります。夏の間はさっぱりしたタイプの化粧品を使っていた人も保湿作用のあるしっとりしたタイプのものにかえていきましょう。
特にもともと乾燥肌の人やしわが気になっている人は肌の乾燥する時期が早めにやってきます。早め早めに油分を補うなどのケアをするといいでしょう。

冬に手足がカサカサになるという人も早めに保湿ケアをしておくとかなり改善されますのでぜひ早めのお手入れをしておきましょう。</description>
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         <category>11四季のお肌−トラブルとお手入れ</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 14:55:50 +0900</pubDate>
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         <title>夏のお肌</title>
         <description>夏は何といっても強力な紫外線に注意が必要です。紫外線は日焼け、しわやしみの原因になってしまいます。外出の際には帽子や日傘、日焼け止めが欠かせません。日焼け止めにはその効果もさまざまですが、それさえ塗っておけば万全！ということではありません。長時間つけていると汗で落ちてしまったり、肌への負担も大きくなります。できれば時々ふき取って新しくつけなおすのがいいでしょう。

夏は汗を一番かく季節です。この汗がお肌を荒らす原因ともなります。汗をかくと弱酸性のお肌がアルカリ性にかわっていきます。これによって細菌が繁殖しやすくなり、ニオイのもととなります。
またあせもも肌がアルカリ性になることでおきるトラブルです。酸性化粧水などを利用して、汗をうまくふき取ってあげるといいでしょう。
汗も皮脂もたくさん分泌されるので、肌を清潔に保つこと−入浴が大切です。シャワーだけで済ませるのではなく、熱めのお湯に入って汗を流せばさっぱりとし、汗の量も多少は少なくなるようです。

夏はどこに行っても冷房がきいています。長時間冷房の中で過ごしていると体は冷えて、肌は乾燥してしまいます。設定温度を下げる、時々冷房を切る、外に出てみるなど工夫をしてみてください。どうしても冷房の中で過ごさなければいけない場合には一枚余分に服をはおって、肌の乾燥を防ぐため保水をするなどしましょう。

夏は暑さでバテてしまって食欲がなくなって睡眠不足になったり、冷房にあたりすぎて体調を崩したりしがちです。規則正しい生活を心がけて充分な栄養を取るようにしましょう。</description>
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         <category>11四季のお肌−トラブルとお手入れ</category>
         <pubDate>Tue, 27 Jun 2006 13:55:25 +0900</pubDate>
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         <title>春のお肌</title>
         <description>日々暖かくなってくる上に花粉やほこりが舞う時期です。それによって皮膚は汚れやすい状態になり、最近の活動も活発になってきます。また冬の間にたまっていた老廃物も排出されて汗や皮脂の分泌が盛んになってきます。
まずはきちんとした洗顔が大切です。汚れを落とさないでいるとにきびや吹き出物の原因になってしまいますので要注意です。

冬の間は乾燥を防ぐためにクリームをたっぷり使っていた方も、暖かくなるにつれて少しずつその量を減らしていくと良いでしょう。乾燥肌の方でも春になれば皮脂や汗の分泌が盛んになっていきます。

春になればそろそろ薄着の季節が近づいてきます。
冬の間は洋服などで隠れていた部分のお手入れもしていきましょう。ひじやひざ、首筋など乾燥して小じわができていませんか？お風呂に入ったときに泡立てた石鹸で丁寧に洗って、保湿をするだけでもずいぶんきれいになりますよ。

春は入学・卒業・就職・転勤など環境が変わることの多い季節です。生活のリズムも変わり、慣れない生活にストレスを感じてお肌にもしわなどのトラブルがでやすい頃です。食事・睡眠をきちんと取って、お休みの日は好きなことをしてゆっくり過ごすなど、自分なりにリラックスできる方法を見つけることも大切です。</description>
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         <category>11四季のお肌−トラブルとお手入れ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Jun 2006 14:02:41 +0900</pubDate>
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         <title>フェイスリフトアップ法とは</title>
         <description>皮膚を切開し、たるんだ部分を引き上げてしわを伸ばす手術です。
フェイスリフトアップには、「ミニリフト」と「トータルフェイスリフト」という２つの種類があります。

ミニリフトはこめかみの下から耳たぶの裏にかけて切開し、皮膚を剥離して、表情筋を引っ張り上げ、余った皮膚を切除する方法です。

トータルフェイスリフトは、こめかみの内側の頭髪部分に切開口を設け、反対側のこめかみまでぐるっと切開口をのばします。それから、皮膚を首の辺まで剥離します。そして表情筋を引っ張り上げ、余った皮膚を切除します。どちらも入院は必要ありません。</description>
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         <category>25フェイスリフトアップ法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:48:43 +0900</pubDate>
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         <title>各部分のフェイスリフトアップ法</title>
         <description>首の場合：あごと首の間のしわに切開口を設けて、皮膚を剥離し、最初に余分な脂肪を取ります。次に緩んだ筋肉を引っ張りあげて、余分な皮膚を切除します。

額の場合：額の上部から2cmほど内側の頭髪部分に切開口を設け、皮膚を引っ張り上げて余分な部分を切り取った後、切開口を縫合します。抜歯までの間、圧迫固定をする必要があります。

目の周りの場合：目尻のしわは、こめかみから2cmほど内側の頭髪部分を切開し、目尻まで皮膚を剥離します。表情筋を引っ張り上げ、剥離した皮膚を持ち上げて余分な部分を切除し、切開口を縫合します。
上まぶたは、まぶたの上のたるんだ皮膚や余分な脂肪を切開して取ります。下まぶたは、下まつげにそって、目頭から目尻まで切開し、たるんだ筋肉を剥離して余分な脂肪や皮膚を切除します。</description>
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         <category>25フェイスリフトアップ法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:47:58 +0900</pubDate>
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         <title>フェイスリフトアップ法の手術・術後</title>
         <description>手術は麻酔を行ってから行われます。そのため痛みを感じることはありません。術後は多少腫れることがありますが、痛みはほとんどの場合ありません。
フェイスリフトアップ法により、表情が不自然になることはなく傷跡も残りません。

フェイスリフトアップを行うと、だいたい15年くらい効果が続くといわれます。顔が突っ張るというような心配もいりません。また、皮膚が伸びてしわになりやすいというようなこともありません。</description>
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         <category>25フェイスリフトアップ法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:47:29 +0900</pubDate>
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         <title>コラーゲンとは</title>
         <description>コラーゲンとはたんぱく質の一種で皮膚や骨、血管などほとんどすべての臓器に存在し、細胞組織の活性化などの役割をはたしています。
コラーゲンが不足すると皮膚や髪の毛、骨が衰え、関節が痛むなどの老化現象がおきます。また動脈硬化や高血圧もコラーゲンの新陳代謝が低下することでおこります。</description>
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         <category>20コラーゲン注入法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:45:09 +0900</pubDate>
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         <title>コラーゲンを含む食品</title>
         <description>コラーゲンは骨に含まれるため、チキンなどのガラスープや、豚骨スープのラーメン、フカヒレスープ、骨付き魚・鶏・肉の煮こごりにも多く溶け出しています。他にはホルモン焼き、ソーセージの皮、鮭缶、いわし缶、鶏のから揚げなどからもコラーゲンを取ることができます。また、ゼリーは動物のゼラチンから作られているため、コラーゲンが豊富です。</description>
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         <category>15しわを防ぐお手入れ法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:44:32 +0900</pubDate>
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         <title>コラーゲン注入法の流れ</title>
         <description>まずカウンセリングを行い、費用についての説明がなされます。
次にアレルギーテストを行います。しわ取りのコラーゲンは天然のものですので、基本的には安全性は高いものです。

コラーゲンには３種類あり、その人の症状に応じて適切なものを選びます。１回の注入量は0.01ml〜0.05mlと、ごく微量です。コラーゲンには微量の痛み止めが配合されており、注射針もごく細いものが使用されるなど、痛みを最小限に抑えるための工夫がなされています。
実際の施術では、しわに沿って点線を描くようになぞりながら、表皮と真皮の境目、もしくは真皮に近い深さにコラーゲンを注入していきます。治療時間はだいたい５分〜１５分程度です。</description>
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         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:43:54 +0900</pubDate>
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         <title>コラーゲン注入後</title>
         <description>施術直後、コラーゲン注入部が少し盛り上がって見えることがありますが、すぐに平らに戻ります。注射針の後もすぐに消えてしまいます。施術後はすぐに帰宅することができ、、入院・通院の必要はありません。また、化粧も２〜３時間後からすることができ、洗顔も術後当日からしても大丈夫です。

コラーゲンを注入すると個人差はありますが、だいたい10歳はくらい若く見えるようになります。
顔にはもちろん、手や首のしわにも効果を発揮します。

コラーゲンはたんぱく質なので１年くらいで体内に吸収されます。半年から１年に１度、定期的に受ける方がより効果があるでしょう。</description>
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         <category>20コラーゲン注入法</category>
         <pubDate>Wed, 24 May 2006 23:43:25 +0900</pubDate>
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